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信頼を裏切るリベンジポルノ [大切なこと]




被害者に対する批判が先行しているように感じるネット犯罪として、最近
特に話題に上ることが多くなったのがリベンジポルノと呼ばれている事例
で、簡単に言うと交際している時に撮った裸の写真やセックスをしている
時の写真、動画などをネットに公開すると言ったり、写真をばらまくなど
と脅して、交際を止めたいという相手に翻意を迫ったり、実際にネットの
掲示板などに投稿する行為のことです。

今度は東京都青梅市在住の坂本龍馬という容疑者(こんな低俗な犯罪者が
随分と立派な名前を付けていて…両親の落胆ぶりが偲ばれます)が女性に
対する脅迫による強要未遂の疑いで逮捕されました。

逮捕された坂本容疑者は、交際を止めたいと言う元交際相手の女性に対し
メールで「交際を続けないと、裸の写真をばらまく」と脅した上に、交際
の継続を迫った疑いで事情を聞かれ、間違いありませんと自分自身の罪を
認めています。

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10年後…日本人女性に危機が迫る [大切なこと]

あくまでも最悪の場合を想定しての話ですが、現在のまま中国が一人っ子
政策を止めない場合、日本人の女性が拉致されて連れ去られる危険を考慮
しなければならない事態になることもあり得ると私は思います。

一人っ子政策を国是とする中国では夫婦の間に子どもは一人だけ、という
国家による強制のために、一部の富裕層(賄賂で解決)を除くと子どもは
一人だけになっている現状があります。

基本的に男尊女卑思想の上、結婚する時に持参金が必要でなおかつ男側に
女性が嫁ぐことから、老後を子どもに頼れなくことを懸念する親たちは、
妊娠した後で女の子であることが分かると、人工妊娠中絶の手術をしたり
生まれた女の子を殺害したり売り飛ばしたりして、戸籍上は男の子のみが
存在するようにしています。

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勃起しないのは危険なサイン [大切なこと]

20代の頃の勃起角度は凄かった…と、そんな話をしている同年代の方の
話が居酒屋さんで、それとなく聞こえてきたことがあります。

今はもうピクリとも動かないと自分のペニスのことを揶揄していましたが
基本的にはオスは生殖能力を持ってこそというのが自然界ですから、進化
を遂げたとは言っても人間も哺乳類ですので、性的な誘惑は期待できない
としても、何かの弾みでセックスを意識してペニスが立ってしまうなんて
ことがないのも問題だという話です。

奥さんの体を見ても全く反応しないけれど、風俗店に勤める若い女性とか
ソープランドの女性の場合には、あらこんなに固くして~なんて言われる
ほど、しっかりと固く勃起するという場合には、勝手な都合によるEDと
考えられるので、特に問題であるとは思いませんが、奥さんとか自由恋愛
に関係なく、大好きな女性とセックスしようとしても勃起しないといった
場合は生命の危険が迫っている場合もあるので要注意です。

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欲情の作法 [大切なこと]

先々回の廃用性萎縮という症状を含めて、性愛の部分にスポットを当てた
恋愛論が綴られている作家・渡辺淳一氏の著作本の話です。

「男は振られる生き物である」というlesson1から始まり「なぜ男と女が
いるのか」のlesson14まで、なかなか恋人が出来ない人、恋人らしき人
が出来てもセックスにまで進めない人など、恋愛途上で道に迷っている人
を対象に書かれている本で、恋愛やセックスに対して自信のない人が今後
前向きに恋愛に取り組める気持ちになれる本だと思います。

私も「くまのプーさん」改め「テッド」と自分で書くぐらいですから何が
間違っても外見的には、絶対にモテるタイプではありませんから、若い頃
は恋愛経験も少なく(というよりも、婚外恋愛のお付き合いの方がかなり
多いです。)初めてセックスをしたのは21歳の時でした。

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EDの前兆として始まること [大切なこと]

ストレスの理由が多岐に渡るようになったことにより、日本国内における
ED(勃起不全)患者は増加し続けているという状況らしいです。

基本的には30代から男性ホルモン(テストステロン)は分泌量が減り始め
これによっていわゆる男性更年期障害が始まるわけですが、男性ホルモン
の減少の原因の一つが動脈硬化による精線機能の低下。

要するに生活習慣病の一環として、男性ホルモンが減少するというわけで
糖尿病などを発症している人に如実に影響が出るのがこの部分みたいで、
生活習慣病+男性更年期障害の症状を訴える人の9割の人は、潜在的予測
も含めてEDがあるとされているようです。

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誤解されている女性の更年期 [大切なこと]

一般的なイメージで言うと、女性の更年期というと閉経のことだと考える
人が意外に多いような気がします。

でも、実際に閉経するのは更年期の仕上がり?の部分で、実際には生理の
周期が狂い始めたり、生理痛が酷くなったりするのと、肌の荒れとか体温
の異常(全身が火照る、顔だけが火照る)、性的な刺激に感じないから、
女性器が濡れない、だからセックスもしたくない(痛いから)といった、
体に表出する変化と、精神的に「うつ」状態になったり、虚無感、不安感
などネガティブな精神状態に陥りやすくなるという部分を一通り経験した
その後で、生理が止まって女性ホルモンの分泌が減少した状態に合わせて
体が対応できるようになるまでの期間が更年期ということになります。

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アソコを見比べる人っているの? [大切なこと]

女性器(ヴァギナ)の整形のことを「デザイナー・ヴァギナ」と言うのは
初めて知りましたが、オーストラリアとニュージーランドの産婦人科学会
が女性器の整形手術の危険性を指摘する論文を発表しました。

日本の美容整形外科医のホームページでも探せばすぐに見つけられますが
膣の襞を増やしたり、処女膜を再生したり、膣が締まるようにしたりする
手術が主に50-200万円ぐらいの金額で実施されています。

今回の学会の指摘では、施術そのものが危険である上に手術に必要な金額
が高く、患者の望む状態に出来る保証もないとの事で、科学的根拠がない
または臨床試験で確認されていない施術は受けるべきではないと強く主張
しているのだそうで、私も全面的に賛成します。

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