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私が購入したバイブとローター [セクシー]

私が一番最初に買ったのはピンクローターという文字通りの小さなピンク
のローターでした。

今ならドン・キホーテでも250円ぐらいで買えますが、以前はラブホテル
の自販機で600円ぐらい、通販だと450-600円ぐらいと高めの価格設定で、
使い捨てには少々惜しいという感じの価格帯でした。

その後は、お付き合いする女性の性感ポイント(膣内で快感を得られる人
クリトリスで性感を得るタイプの人)に合わせて、防水タイプのローター
とか女性器の内部のカーブに合わせてあるタイプなど、いくつかの種類の
モノを買って、使い捨てでは勿体ないので、お付き合いをする女性が自宅
でオナニーに使えるようにと差し上げていました。

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バイブレーター&ローターのお楽しみ [セクシー]

最近はバイブレーターとかローターを使って、セックスの快楽をトコトン
追求するということから離れているということもあって、手持ちのバイブ
は全くありませんが、もしもバイブレーターとかローターを使ってみたい
という女性がいるのなら喜んでお手伝いしたいというのが、本音の部分で
あったりします。

実際に会って、バイブレーターの使い方を教えるとか、ローターを使って
イクためのポイントを一緒に探すなんてことを出来れば、とっても楽しい
時間を過ごせるとは思いますが、なかなか、そんなことをして欲しい人も
いないと思いますので、簡単にバイブレーターというものに対して思って
いることを書いてみたいと思います。

まず、私自身がバイブレーターを使っているのかという点ですが、女性が
望むのであればクリトリス派か膣派かをよく考えた上で持参します。

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女性器のトレーニング [セクシー]

トレーニングという言葉が適切かどうかは書いている本人にも疑問が残る
わけですが、他に思い付かないのでトレーニングということで話を進めて
行こうと思います。

アソコがゆるいという感覚はイメージ的には女性だけに責任を押し付ける
表現が多いように感じていますが、割れ目の長さも人それぞれで、膣口の
大きさも人それぞれ、そしてペニスの大きさも人それぞれということで、
膣口の径が大き目の女性と小さなペニスの男性ならば、当然、差異が発生
するわけですから単に性器の大きさ同士のアンマッチという場合も稀には
あるのではないかとも思います。

ただ先回でも書いたように出産によって、膣口の周囲の筋肉が弱くなると
いうことは多少はありえるのは本当みたいで、出産後にトレーニング方法
を指導する産科の病院も多いのではないかと思います。(聞く限りでは)

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未亡人という言葉のイメージ [セクシー]

一般論として人の現在の生活状況を表す言葉としてあるのは、未婚・既婚
死別という三種類で、未婚の場合は独身者、既婚の場合で男性は妻帯者、
女性の場合は主婦(最近では男性が家事を切り盛りする主夫という言葉も
ありますが、一般的ではありません。)となり、死別の場合は男性の場合
だと特に特定する言葉はなく、女性の場合だと未亡人と呼ばれます。

とは言うものの、最近は未亡人という言葉はあまり使われていないように
感じるのが実際のところですが、未亡人という言葉に、どんなイメージを
持っているのかというのが今回の話です。

個人的には叔母の旦那さんが40代の頃に肝硬変で亡くなったこともあって
夫と死別した女性がごく身近にいましたから、未亡人という仰々しい言葉
をあえて使うまでもなく人生の中の一つの形と感じていました。

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パンツを履いて寝ますか? [セクシー]

これまた随分と下世話な話だと自分で思いますが寝る時にパンツを履くか
履かないか、どっちのタイプの人が多いのかな?と思いました。

一つ言い訳をしますと、普段からそんなことばかりを考えているわけでは
ない、ということだけはご理解いただきたいと思いますが、海外の場合を
想定するとマリリン・モンローが私のナイトウェアはシャネルの五番だと
言った話は有名ですよね。

シャネルの五番だけを振りかけて寝るわけですから、当然裸なわけですが
そのような姿で寝ていたがために肛門から液状にした睡眠薬を注入されて
殺害されてしまったという見方も出来るのですが、今回の話はそのような
セックスシンボル暗殺事件の話ではないので、サラッと流します。

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憧れているセクシャルな状況 -2 [セクシー]

もちろん、全く知らない男とか知り合いであっても合意のない状況の中で
力に任せて押し倒されて、なんて状況は誰も望んではいませんが、彼との
デートの中では、それを期待してしまうのが乙女心?のようですね。

ラブホテルのエレベーターの中で、監視カメラの方に向かってわざと露出
をすると燃えるという人の話はともかくとして、部屋に入ったらそのまま
ベッドに押し倒されて、そのまま愛されたいとか、ベッドまで行くよりも
さらに前の段階で、玄関を入ったらすぐに抱かれたいとか、普段の生活で
ほとんどありえないようなシチュエーションを期待する女性は意外にも、
男性が想像しているよりも多いように思います。

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憧れているセクシャルな状況 -1 [セクシー]

女性が考える「とっておき」のテクニックについての考察を二回に分けて
書かせていただきました。

あの時の仕草はそういう意味があったのか、とか、実はそういう意図で、
いつもとは違う位置からペニスを咥えてくれたのか、なんて感じの反省と
言うか、気付きがあって女性誌のセックス特集は有意義な内容が多いと、
以前から思って買って読んでいます。

男性誌だとサクサクッと立ち読みで済ませる事が多いわけですが、女性誌
の場合は、興味津々の記事が多いので、記事のシチュエーションを考えて
状況を頭の中でイメージしながら読んで参考にしたいと考えている部分が
あるということと、男性である私が女性向けの雑誌のコーナーに陣取って
「SEXで恋はもっとときめく!」なんて表紙に書かれているananを
手元に持って、じっくりと立ち読みする勇気はさすがにないという理由で
いかにも頼まれたような感じで、他に日経トレンディみたいなビジネス誌
(但し、経済が云々という性格が悪くなりそうなのは読まない。)か何か
と一緒に買うことがほとんどです。

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