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デート代は男性が負担するもの? [恋愛]

コミュニティページやSNSなどで、デートをする時の負担割合について
女性の意見を読んでいると大体の場合、過半数以上の女性というか女性の
割合が多いコミュニティの場合には男性か払うのが当然と書いていますし
男性は反論することなく、飲食もホテル代も男性が持つのは当然だという
意見が大半で個人的には違和感を持っています。

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ネットアンケートなんてのもあって、その結果についてもやはり同じ感じ
の傾向があり、年齢層は不明なんですが、女性の59%はおごって欲しいと
回答し、割勘でも良いという回答は三人に一人の33%だったようで、まあ
都合のいい時だけ「オンナ」を前に出す事例を思い出すと、割合としては
そんな感じなんだろうなとは思いますが、おごらない男に対しての女性の
意見として数例の言葉がありますので引用すると「払わせるのは最低!」
「ケチな男は嫌い!」「男としてのプライドをもってほしい」などの言葉
が並んでいて、私から見れば大人としてのプライドはないのか?といった
感想しか出てきません。

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婚外恋愛でセックスをする理由 [恋愛]

基本的には世界の常識は一夫一婦制であり乱交はタブーであるというのが
正しい姿であるというように認識はされています。

日本の制度いう戸籍という血統管理(家系)のためには、一人目の子ども
の父親から三人目の父親の子どもが全て違うということでは管理すること
が困難になるという行政側の理由にもよるでしょうし、優生保護法などの
法律の理念からも父親と母親は明確でないと近親相姦を完全に把握すると
いうことが困難になるという事情もあるものと思います。

が、事実としては同時期に複数の人とセックスをしていたために子どもの
父親は正確にはわからないという例が日本以外の国でも実際に起きていて
DNA鑑定をしてみたりして多額の費用をかけて徒労に終わる例もあれば
実際に別の男性の精子によって受精していたことが判明して、離婚したり
損害賠償請求が行なわれたりする例も増えてきています。

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彼女はデリケート [恋愛]

女性の愛撫をする時に、強く自分に言い聞かせて自分自身のコントロール
に注意を払っていることが一つあります。

それは女性の性的快感の上昇カーブは、愛撫の強さには比例していないと
いうことで、最初の動かすペースと触れる強さを快感の盛り上がりに比例
して速く強くしていかないようにということです。

男性ならば、実感として理解してもらえると思いますが自慰行為(簡単に
言うとオナニー。)の時に、男性の場合は快感の高まりと共に、ペニスを
握る手にも力が入り、上下に亀頭から根元まで擦る速さもスピードアップ
して最終的に射精ということになります。

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自由恋愛のカタチ [恋愛]

自由恋愛という言葉は特に私の造語ではありませんので、世間一般の中で
使われている言葉であるわけですが、この自由恋愛という表現は事実上は
不倫のことじゃないかという意見を時々ネット上でも見かけます。

既婚者同士、または既婚者と未婚者が恋愛感情を持ってお付き合いをする
という形ですから一般的で尚かつ否定的な表現を使うならば、不倫という
表現が適切かも知れませんが、個人的には婚外恋愛であろうとも肯定的に
そして純粋な愛情の表現であるという「想い」を込めて、自由恋愛と表現
したいと思っています。

四年も前から私のブログを読んでいただいている方は、さすがにいないと
思いますが、私にとっての自由恋愛の考え方は当初に比べると微妙に変化
しているのは実際のところです。

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セックスから始まる恋愛 [恋愛]

恋愛の標準的なパターンと言うのは、以前にも書いたような気がしますが
街中で偶然に好みのタイプの異性を見つけて、とか通勤通学の電車の中で
気になる人を見つけて、または会社の中でとか同じ建物の中で働いている
人がいつしか気になってというところから始まって、以後、知人としての
お付き合いから友人としてのお付き合いになり、恋人へと進展していくと
いうのが一般に恋愛と呼ばれているパターンだと思います。

もちろん、未婚者がこのような関係を進展させても恋愛ですし、既婚者で
あろうが同じく恋愛だと思います。

が、既婚者同士の恋愛の場合は制約が多いというのは確かなことで、特に
会社の中とか、ご近所なんていう場合には関係が明るみに出たと同時に、
周囲の人間関係も含めてアウトということになりかねないのが実情です。

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素敵な恋をしませんか? [恋愛]

この人ともっと早く出会っていたら、二人の人生はどうなっていたのか?
既婚者の人で、さらに別の恋をしているような場合には一度や二度位は、
そんなことを考えたことがあるのではないでしょうか?

配偶者のいる男女の別々の恋の物語というのは、特に恋愛小説の分野では
永遠のテーマとして古くから物語が作られていますし、実話についても、
毎日のように、どこかで誰かと誰かが出会いと別れを繰り返しています。

夫婦の間で、二人の思っていることが違っていることに気付いて違和感を
感じたことのある人は多いとは思いますが、その違和感を共有できる人に
偶然にも巡り合ってしまうと、そんな二人の間に恋愛感情が芽生えること
もあったりします。

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温もりの恋しい季節 [恋愛]

冬に始まった恋は終わらないという定説があります。

夏に始まる恋はどちらかというと薄着の姿態に目を奪われて、心の部分で
恋するよりも性的欲望=本能的にセックスから入る形が多めかも知れない
という部分がありますし、熱気に煽られてイケイケみたいな部分も多少は
あるような気がして、それ故に後悔することも多いような気がします。

ただ生物として繁殖という視点で見た場合、夏に出来た子どもは育て易い
春に生まれるので(原始の時代は春は食べ物が豊富にあり、気候も穏やか
なので子どもを育てやすかった。)夏になると挑発的な着衣を着けたり、
セックスのガードが緩くなるのも先祖からの遺伝子に組み込まれたことと
いう考え方もありますので、夏の恋は繁殖行動に向かいやすいという部分
もあるのではないかと思います。

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