So-net無料ブログ作成

アメリカで恒例行事のノーパンツデー [海外の話題]


アメリカでは毎年今頃の時期にパンツ(スラックス、ズボン)を履かずに
地下鉄に乗ろうというイベントが行なわれ、ズボンやスカートなどの下の
着衣を履かずに下着だけの恰好で地下鉄などの公共交通機関にさりげなく
乗るという悪戯がニューヨークやワシントンDCなどで行なわれました。

北半球では世界レベルで低温が続いていて、地下鉄もかなり寒いだろうな
と思いますが、寒さで家に閉じこもっているよりも、パンツを履かないで
外に出かけた方が参加者たちは余程楽しいのかも知れません。

このイベントが始まって何年ぐらい経ったかわかりませんが、以前は乗客
の目線が参加者たちの方に向いていたのに、今回の現地の写真を見る限り
地下鉄の乗客たちの関心はそんなに高いものではないようで、以前ほどは
ギャラリーの反応は芳しくないような感じですね。


NO-pants1.jpg

NO-pants2.jpg

NO-pants3.jpg

前は呆れられて見られていましたが、最近は飽きられたかも知れません。

ちなみに、このようなイベントがあることを初めて知った方はノーパンツ
とは下着を履かないという意味だと思ったかも知れませんね。

残念なことに、いわゆるノーパンだったとしてもズボンやスカートを普通
に履いていたら中まで見えませんし、ノーパンでノーパンツだったら全裸
と変わりませんから、さすがに官憲のお世話になることでしょう。

とは言いながら、アメリカって結構、普通にノーパンの人も多いみたいで
芸能人がスカートが捲れ上がった瞬間の写真とかでも、あら…股間が全部
見えちゃったなんてことも偶にあります。

NO-pants4.jpg

NO-pants5.jpg

NO-pants6.jpg

ちなみに、私は一度だけノーパンの女性と待ち合わせました。
やっぱり恥ずかしいからということで、自然に濡れてしまったという話で
M性癖の女性との待ち合わせはノーパンが宜しいかと思います。

最後は全く無関係な話になりましたね。

ノーパン添乗員 / 夜のグルメツアーへようこそ [DVD]ノーパン添乗員 / 夜のグルメツアーへようこそ [DVD]

覚醒する女の性 / 汚された白肌 [DVD] 和服家政婦 / 我が家のお手伝いさんは床上手 [DVD] セカンドバージンの女 通り雨 [DVD] 農家の嫁-三十五歳、スカートの風 [DVD] 妻の恋人 [DVD]

by G-Tools



共感する(26)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

nice! 26

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました