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ラブホテルの裏事情-3 [ラブホテル]

今回はセックスの話ではありませんので、そういう話題を期待した方には
申し訳ありませんと先に謝っておきます。

私の場合、ラブホテルで食事をしたことはあまりありませんが、意外にも
(私のような例が少ないのかな?)ウェルカムドリンクとか無料サービス
メニューを利用する人は多いようですし、普通に食事をする人も当たり前
みたいに存在するようです。

本題に入る前にラブホテルの食事の違いなんですが、東京のラブホテルで
食事が美味しいという感覚は今まで一度も持ったことがありません。


東京の人からすれば、それは単純に食事の美味しいところに行ったことが
ないだけでしょう、みたいに思われるかも知れませんので、もしも食事が
美味しいところがあれば教えていただけると嬉しいです。

という話はともかく、あくまでも個人的な感想ですが東京を含む関東圏の
ラブホテルは周囲の飲食店からの出前(ピザも含む)とか、冷凍食品類を
電子レンジで温める程度の場合が多いと感じています。

それに対して、情報源からの話では名神・一宮IC辺りのラブホテルでは
軒数が多いためにホテルの備品だけでは差別化が難しいので、料理の種類
と手作り調理にこだわっているので、ラブホテル=セックスをする場所と
いう固定観念を超えた料理が提供されているようです。

サーロインステーキが最高値の料理ですが、ピラフの場合でも冷凍品では
あるのですが、電子レンジで解凍してから別の具材を加えて仕立て直しを
してから出すようにして、味噌汁やカレーもインスタントではなく調味料
から吟味して調理しているそうで、かなり美味しいみたいです。

これまた個人的な感覚なんですが、食べ物や飲み物をお腹に入れると血液
が胃に集まるために、どうしてもペニスの勃ち方に影響が出てしまうので
それも食事をしない理由の一つなんですが、一日に四回も五回もセックス
するから、そういう感覚があるだけで、一回セックスすれば充分であれば
セックスの後はゆっくりと食事すれば良いということですね。

食事が影響するのは男性だけでなくて、女性の場合も胃に血液が集まると
膣内やクリトリスを愛撫しても充血のレベルが低いので、愛液の分泌量が
減ったり、クリトリスの勃起がMAXにならず、感覚が鈍ります。

ラブホテルの利用者には、充実した一度のセックスの後は美味しい食事で
のんびり派と、食事抜きで徹底的にセックスの快楽を追求する派の二つの
派閥が存在するような気がします。

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