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セックスは瞳を閉じて [セックス]

目と目で会話する、目と目で感じあう、というように表現されるぐらいに
視線を交わすということは重要なコミュニケーション手段だと思います。

古くから伝わる言葉でも「目は口ほどに物を言う」とも言われますから、
恋愛関係において、特に言葉を発しなくても好きだよ、とか、抱きたいと
いう表現を目で伝える(伝えようとする)ことはあると思います。

が、実際にセックスをしている時点で目を開いていられると、今度は少々
気恥ずかしいというか、照れくさいと言うか、そんな感覚を受けることは
ありませんか?

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素敵な恋をしませんか? [恋愛]

この人ともっと早く出会っていたら、二人の人生はどうなっていたのか?
既婚者の人で、さらに別の恋をしているような場合には一度や二度位は、
そんなことを考えたことがあるのではないでしょうか?

配偶者のいる男女の別々の恋の物語というのは、特に恋愛小説の分野では
永遠のテーマとして古くから物語が作られていますし、実話についても、
毎日のように、どこかで誰かと誰かが出会いと別れを繰り返しています。

夫婦の間で、二人の思っていることが違っていることに気付いて違和感を
感じたことのある人は多いとは思いますが、その違和感を共有できる人に
偶然にも巡り合ってしまうと、そんな二人の間に恋愛感情が芽生えること
もあったりします。

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温もりの恋しい季節 [恋愛]

冬に始まった恋は終わらないという定説があります。

夏に始まる恋はどちらかというと薄着の姿態に目を奪われて、心の部分で
恋するよりも性的欲望=本能的にセックスから入る形が多めかも知れない
という部分がありますし、熱気に煽られてイケイケみたいな部分も多少は
あるような気がして、それ故に後悔することも多いような気がします。

ただ生物として繁殖という視点で見た場合、夏に出来た子どもは育て易い
春に生まれるので(原始の時代は春は食べ物が豊富にあり、気候も穏やか
なので子どもを育てやすかった。)夏になると挑発的な着衣を着けたり、
セックスのガードが緩くなるのも先祖からの遺伝子に組み込まれたことと
いう考え方もありますので、夏の恋は繁殖行動に向かいやすいという部分
もあるのではないかと思います。

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最近はしていないこと [セックス]

最近はあまり聞きませんが、一時期には精液で顔パックをすると、お肌が
ツルツルのスベスベになって、乳液とかよりも余程効果があるなんていう
話を聞いたことはありませんか?

現在のAVの傾向が顔に向かって射精するというシチュエーションから、
中に出すという方向(もちろん大部分は擬似精液を使っています。)へと
転換しているので、以前のようにフィニッシュは顔射が当然という形から
変わって来ているので、AVをセックスの教材にしている人も精液を顔に
かけるということをしなくなっているとは思いますが、10年以上前には、
一度ぐらいは顔射に挑戦した人は結構いるのではないかと思います。

では本当に精液で顔にパックをするとツルツルスベスベになるものか?と
いう話ですが、まず精液の基本的な成分を考えた場合、カウパー氏腺液や
前立腺から出るいわゆる精液という体液が液体の原材料です。

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非日常的なシチュエーション [セックス]

不倫の関係では、あまり考えられない知れないシチュエーションとして、
着衣のままで繋がるというカタチがあります。

ラブホテルに入ったら服を脱いで(または脱がせて)着衣が汚れたりする
ことを避けたり、セックスの残り香を残さないように気を使うというのが
通常?のパターンだとは思いますが、あえて着衣のままでセックスをする
というのは不倫が発覚する危険度合いが高まるだけでなく、興奮の度合い
も高まるのでお互いが細心の注意を払えば、かなりお勧めのカタチです。

最初は服の上から乳房を軽く揉んだり、ブラジャーの中に指を差し入れて
乳首の先端をキュッと少し捻ってみたり、先端に指を押し付けてコロコロ
と転がすようにしていると、彼女の様子が少しずつ変化してきます。

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日本人が愛し合う回数 [セックス]

最新というほどには新しくはないわけですが頻繁に調査をしているような
調査機関がそんなにあるとも思えないので、デュレックス(例年、世界の
セックスに関する調査を、継続的に行なっているコンドームメーカー)が
発表したデータが信頼性のある唯一の最新データかも知れません。

で、その結果によると相変わらず日本は調査対象の中では最下位の状況で
年間の平均回数は最高のギリシャ164回に対して、48回と約三分の一で、
単純に12で割ると月に四回(週一ペース)ということになります。

私自身で考えると、以前にブログを始めたばかりの頃、私とのセックスに
興味を持ってくれた人と実際に会って何人かの人とセックスをする機会が
あった頃は、多分、年間でギリシャ並みの回数はしていたと思います。

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ラブホテルでの遊び方 [ラブホテル]

今回の話はエッチな話はほとんどありませんので、セクシーな話題を想像
されている方の期待には、お応え出来ないかと思います。

以前に一緒に働いていた人なんですが、奥さんと月に何度かラブホテルに
行くのが楽しみだと公言していて随分と夫婦仲が良いという見方も出来る
反面、始めてその話を聞いた時は、自分の夫婦の間のセックスの話題を他
の人にするって、ちょっと変わった人なのかな?と思っていました。

love-hotel38.jpg

ところが、本人と話をした時に、確かにする事もする場合はあるけれど、
ほとんどの場合は、カラオケをして、ゲームをして、ジャグジーに入って
サウナに入ってと室内の設備をトコトン使い倒して終わるみたいです。

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平日・昼間のワクワクタイム [セックス]

特に四次元世界まで行ったり、タイムスリップをしなくても非日常的空間
を感じられる世界は実在するもので、例えば平日の昼間、ほとんどの人は
仕事をしている時間帯のラブホテル街というのも一種の非日常的な空間と
言えるのではないかと思います。

偶然にと言うか都合良くと言うか私は平日休みなので、主婦の人だろうが
同じく平日休みの看護師さんや商業関係の人とでも予定を合わせることが
出来るので、不倫セックスがしやすい環境にあると言えます。

一般的なシチュエーションとして夜に不倫セックスというのも、もちろん
興奮するものですが、昼間の背徳感みたいなものとは大きな差がある、と
いうように感じています。

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