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ラブホテルの現状 [ラブホテル]

以前、ラブホテルの呼び方についての話をしましたが、最近はラブホテル
情報の特集を組んでいる出版社による、カップルズホテルとか、それぞれ
の地域ごとに違った呼び方があったりして、今までの例よりも更に多様化
複雑化しているような気がします。

ズーッと昔の連れ込み旅館とか、連れ込み宿と言われていた頃は、目的も
まんま、それ一つのみのセックスをするだけの施設だったわけですから、
そのような時代と比べたら、岩盤浴の設備から露天風呂、屋外プールに、
オンデマンドビデオシステム、さらに、乾燥機付きのランドリー設備とか
趣味に走って、コスプレ衣装の貸し出しや、SM系で木馬や張り付け台、
性器同士を結合させてスイッチを入れると本人達が動かなくてもセックス
の動きが出来る電動セックスマシーンや、婦人科の内診台とか、とにかく
セックスをレジャー的な捉え方をした備品がとても多くなっているので、
単にセックスをするだけではもったいないような感じです。

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汗!ローターが抜けない [ラブホテル]

ラブホテルでの失敗談、お久し振りの新編?です。

以前にも書きましたが、バイブレーターはペニス大か、それ以上の大きさ
がありますから、当然のごとく女性器の中に全てを埋没させるなんて事は
まず困難なことなんですが、ローターの場合はクリトリスの刺激は当然、
膣内に挿入してGスポットと呼ばれる部分や、子宮口の部分を刺激すると
いうことも小回りが利くので、使いやすくて好きなアイテムなんですね。

で、彼女の膣内にローターを挿入して、内側を刺激しつつ、クリトリスも
指先で丁寧な愛撫をしていた時のことです。

背中を仰け反らせて、何度目かのエクスタシーに達した彼女。
もうダメ、抜いてと息が荒くなってきました。

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ラブホテルの待合室 [ラブホテル]

最近はラブホテルが満室で待合室で待たされるという経験はありませんが
以前は、部屋を選ぼうとすると全室のパネルが消灯になっていて満室状態
ということがありました。

幾つものラブホテルがあって、それも平日にも関わらずどうしてこんなに
利用者がいるの?と思いつつも私もその中にいるわけですから、同じ穴の
ムジナと言うか、他人の事を言えた義理ではありませんね。

最近の一部のラブホテルはオープンになったというか、一見シティホテル
のようなロビーがあって、パブリックスペースで他のお客さん達と一緒に
お待ち下さい、みたいなところもありますが、地元に近いところでさらに
密会のカップルだと辛いものがあります。

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ラブホテルでデート [ラブホテル]

次にデートをする時は、こんなデートをしてみたいという事でのご提案。
選択肢を三つ用意しまして、どれがいい?と選んでもらうわけですね。
当日まで内緒にしておくというのも良いかもしれませんが、事前に簡単な
イメージを提示して、お互いに妄想を発展させるというのも楽しいデート
に結び付くのではないかと思ったりしています。

で提案の一つ目は、ローションたっぷりの性感マッサージ
もちろんプロのマッサージ師ではありませんからね、最初から感じる場所
を理解しているわけではないので、二人で協力をしながら性感ポイントを
発見しつつのマッサージとなるわけですが、本人も知らなかった、新たな
ベストポイントを発見出来るかも知れないという楽しみ?もあるわけで、
なかなか有意義な時間を過ごせそうです。

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二度と使わないラブホテル [ラブホテル]

どんな宿泊施設でも、雰囲気やスタッフとの相性の問題もあれば、単純に
利用料金が全体的なサービスに見合わないということもありますよね。

ラブホテルの場合も、それは同じことで予想していた以上に設備のレベル
が低かったとか、そのホテルに持っていたイメージと違うという場合も、
あるわけで、それは仕方ないと思います。

但し、利用者としてはホテルでもラブホテルでも同じように利用した際の
使い勝手が悪ければ再び、使おうとは思わないのは致し方ないわけなので
もう次に使うことはありませんというところが存在するのも仕方ないと、
利用者の私としては思うわけです。

一般に褒め言葉を書く時には、その対象となる施設の名前を書いても良い
とされているのに対して、あまり褒められない話題の時には、その施設の
名前を書くべきではないというのが、ブログやメルマガに記事を書く際の
暗黙の了解とされていますから、私も無用なトラブルを避けるためにも、
そのルールに則って記事を書いて行こうと思います。

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ラブホテルの地域差 [ラブホテル]

幾つかの街でラブホテルを利用して、同じ日本なのに地域によって随分と
違いがあるんだなぁということを実感しています。

例えば、利用料金の支払いですが私の地元では、エアシューター方式での
会計スタイルは、ほぼ無くなっていて自販機のような精算機で室内精算か
一階のフロントでお金を支払うという形式になっていますが、他の地域で
利用した時にはエアシューター(透明の筒の中にお金を入れて、ボタンを
押すと筒が飛んで行き、しばらく待つとお釣りとレシートやサービス券が
飛んでくる)方式も、まだ健在のところもありました。

それよりも驚いたと言うか、多分、地方の在住者は当然だと思っている、
料金の後払い方式が、東京では前払いなんですよね。
ラブホテルの利用ガイドを読んでいて気付いたのですが、私の地元は勿論
他のエリアでも、料金は退室時に後払いなのが当然だと思っていたので、
入室時に室料を支払って鍵を受け取りますという記述を読んで、昔に見た
何かの映画のシーンにあった、ラブホテルというよりは、連れ込み旅館
映像が頭の中に浮かんだのでした。

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ラブホテルでお仕事 [ラブホテル]

実際にはしたことはありませんが、ヘルプ的な感じで短時間でもいいので
ラブホテルでの仕事を経験してみたいな、なんて思っています。
理由は一つ、世の中のいろいろな恋人たちが愛しあった後を見ることで、
ブログネタにも事欠かないと思いますし、自由恋愛の奥深さみたいなもの
も見られるかも知れないし、そんな感じはしませんか?

love-hotel21.jpg

もちろん半端な仕事ではないと思いますよ、見ず知らずの他人がセックス
をした直後のベッドシーツを換えたり、バスルームを掃除したりすると
いうのは、かなりの体力も忍耐力も必要だと思いますからね。

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ラブホテルの自販機 [ラブホテル]

20年以上も前に、始めてラブホテルに行った頃にあった自販機は、現在の
ようなアダルトグッズではなくて、赤マムシドリンクや、カップラーメン
などの軽食類ばかりだったような気がしますが、現在は逆にその手のもの
は姿を消して、アダルトグッズが主体になっていて、そのあたりにも時代
というか、女性が俗に言う「大人のおもちゃ」に対して抵抗が無くなって
きたことを証明しているような、そんな感じを受けます。

ちょっと話が横道にそれますが、赤マムシドリンクって本当に精力増強の
効果なんてあるんでしょうかねとは思います?マムシですよ、マムシ。

漢方の世界では、乾燥させたマムシのことを反鼻と言いまして粉末にして
飲むと滋養強壮効果があるとされていますが、セックスの前後に飲んで、
もう一頑張りという程の効き目は無いような気がしないでもありません。

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