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素敵な恋をしませんか? [恋愛]

この人ともっと早く出会っていたら、二人の人生はどうなっていたのか?
既婚者の人で、さらに別の恋をしているような場合には一度や二度位は、
そんなことを考えたことがあるのではないでしょうか?

配偶者のいる男女の別々の恋の物語というのは、特に恋愛小説の分野では
永遠のテーマとして古くから物語が作られていますし、実話についても、
毎日のように、どこかで誰かと誰かが出会いと別れを繰り返しています。

夫婦の間で、二人の思っていることが違っていることに気付いて違和感を
感じたことのある人は多いとは思いますが、その違和感を共有できる人に
偶然にも巡り合ってしまうと、そんな二人の間に恋愛感情が芽生えること
もあったりします。

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温もりの恋しい季節 [恋愛]

冬に始まった恋は終わらないという定説があります。

夏に始まる恋はどちらかというと薄着の姿態に目を奪われて、心の部分で
恋するよりも性的欲望=本能的にセックスから入る形が多めかも知れない
という部分がありますし、熱気に煽られてイケイケみたいな部分も多少は
あるような気がして、それ故に後悔することも多いような気がします。

ただ生物として繁殖という視点で見た場合、夏に出来た子どもは育て易い
春に生まれるので(原始の時代は春は食べ物が豊富にあり、気候も穏やか
なので子どもを育てやすかった。)夏になると挑発的な着衣を着けたり、
セックスのガードが緩くなるのも先祖からの遺伝子に組み込まれたことと
いう考え方もありますので、夏の恋は繁殖行動に向かいやすいという部分
もあるのではないかと思います。

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愛してる証拠?キスマーク [恋愛]

会社の中で、ある女性がキスマークを付けていたという話がありました。

本人が言うには、そんな艶っぽい話ではなくて、単なる「虫刺され」だと
言っていたようですが、周囲にいる人からすれば虫刺されでは面白くない
という心理も働くわけで、否定すればするほど盛り上がるわけですよね。

それはともかくとして、キスマークの話です。
時々、ブログの中で取り上げているので、継続してこのブログを読まれて
いる方ならば、またキスマークの話をしてるの?とか思われそうですが、
作者本人がキスマークを付けるのに興味津々なので仕方ないのです。

一般にキスマークを付けたがる男は嫉妬深いとか独占欲が強いと言われて
あまり歓迎されないタイプなのですが、逆に言えば一人の人を大切にする
とも言えるわけなので、見方は色々ではないかと思います。

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さよならの時はいつか来る [恋愛]

恋愛をテーマにしたブログを書いている以上、愛は永遠とか恋は不変とか
無理があるかも知れないけれど、信じたいという気持ちはあるわけです。

それでも、やっぱり終わりの時は来るわけで、それは自分自身の心の変化
である場合もあれば、相手の人に新たな恋人が出来たという場合もあって
個人の想いや力では何ともならないことであり、さらには自分自身が年齢
を重ねることによって、いろいろな魅力的な部分が色褪せていく、という
現実を受け入れなければならないことでもあるわけです。

カラーで通用しなくなった時、人は思い出という情緒的な部分に救いとか
助けを求めて総天然色もいいけどセピアカラーもいいよね…なんて感じで
色を何色か抜いて、過去の美しい部分(思い出)を前面に押し出すことで
恋愛関係の修復と継続を試みるわけですが、大体の場合はそれもたいした
効果を及ぼすこともなく、現実として別れを決断しなければならない事に
変わりはないわけです。

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複雑な恋愛感情 [恋愛]

ブログをはじめた当初からメールをくれていた人で、実際に会うという話
にも割りと積極的な感じだったのですが、半年ほどのメール交換の末に、
結局は音信不通になってしまいました。

ブログの中で過去のセックスの話を書いているわけですが、時期的には、
遠い遠い昔の話もあれば、ブログを始めてからブログを通じて知り合って
セックスをした人との体験談もあるわけです。

で、メールを交換していた彼女は最初のうちは私も同じようなセックスで
気持ち良くなりたいというような趣旨のメールをくれていて、パンティ姿
の画像を送ってくれたりもしていましたが、いつしか他人とのセックスの
話は読みたくないから書かないで、みたいな話になってきました。

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約束は大切…だから [恋愛]

関東地方の女性と、最初に会った時には食事だけにしてセックスはしない
という約束で会ったことがあります。

もしかしたら良い雰囲気になってしまうかも…なんて期待をして、密かに
コンドーム(殺精子剤が精液溜に封入してあるエポカ)を持参しましたが
結局、ホテルの室内でもセックスに至るような盛り上がりはなく、当日は
そのまま別れてしまいまして、結局はそのまま音信普通になりました。

女性の容姿とかに問題があるわけもなく、私が選ぶ権利はなかろうという
ように感じるような魅力的な女性で、もしもセックスはしないという約束
がなければ絶対にセックスしていたと思いますが、事前の約束事は絶対に
守るという自分自身のポリシーが足枷になった話ですね。

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思い残すことはあります [恋愛]

時々、メールをいただくのですがブログの中で書かれているようなデート
をしている女性とは別れてしまうのですか?とか、どうして続かないの?
とか、飽きるんですか?など、いろいろなご意見をいただきます。

確かに、あまり長続きしないと言うか相手の女性からもう終わりましょう
と言われたり、いつしかメールが来なくなるという場合がほとんどです。

その場では結婚しているわけじゃないからね、とか、平静な様子で対応を
していますが、少なくともセックスまでしている人からの別れの申し出に
対して、何も思い残すことなく忘れられるほど、冷静になれるわけもなく
未練と言うか、残念な気持ちはとてもあるわけです。

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非日常的な関係 [恋愛]

妻とは出来ないこと、夫とは出来ないことがしたいからという理由の場合
精神的な充足感よりも、性的好奇心を満たしたい、または自分本来の性癖
を満足させたいということで、婚外恋愛を求めることもあるでしょう。

家庭内ではあくまでも淑女でいたい、または、その正反対で女王のように
振る舞い、夫とのセックスは正常位のみ、とか騎乗位で短時間で済ます。
でも、本当は淫らに何度も愛液が枯れ、膣口が赤く腫れるほどセックスを
してみたいとか、自分主体のセックスをしてみたい、という隠れた願望が
あるかも知れません。

そして、それは夫側も同じくで、一度しか応じてくれない妻では満足する
ことが出来なくて、パンティに愛液を滲ませて大きく股間を開いて挑発を
繰り返すような女性と、愛液に溺れるようなセックスをしてみたいとか、
それとはまた別に、どんな命令にも従い、夫のペニスなんて絶対に口には
しないという人妻にフェラチオを要求して、自分の精液を飲み込む姿に、
強い征服感と満足感を感じるような場合もあるでしょう。

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